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空間線量測定器・本・DVD貸出し 

空間線量測定器・本の貸出し



●家庭用放射線測定器「エアカウンター」

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ガンマ(γ)線のみ測定。(国や区の発表なども大抵ガンマ(γ)線のみ。)
代表補佐宅では0.05未満〜0.11程度。
最大5分で計測終了。
http://www.st-c.co.jp/topics/2011/000387.html




●ロシア製ガイガーカウンター SOEKS-01M (ver1.CL)

41yu.jpg

β線とγ線を計測。
私は12回測定、最大値・最小値を除く10回の平均に0.772をかける(乗算(セシウム換算))
SOEKS-01Mは小さな数値を計るのは苦手で、ちょっと高めに出ると書いている人が多いです。
0.05くらい〜0.35くらいまでの幅で数値が出るのでビックリしますが
最大値・最小値を除く10回の平均に、0.772をかけると、意外と安定した数値になります。
代表補佐宅では0.09〜0.20程度。エアカウンターのだいたい倍弱です。


初心者のかたにはエアカウンターをオススメします。






●武田邦彦が教える子どもの放射能汚染はこうして減らせる
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●『子どもを放射能汚染から守りぬく方法』
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●『子どもたちを放射能から守るために』
  20111213_1026215.jpg




●『世界一わかりやすい放射能の本当の話2・3』
51XL1TBImPL.jpg1106070274.jpg



●『内部被ばくを生き抜く』(DVD)
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肥田舜太郎(被爆医師 内部被ばくに警鐘を鳴らして66年)
鎌田實(諏訪中央病院名誉院長 チェルノブイリ連帯基金代表 日本イラク医療支援ネットワーク代表 白血病やガンの子供たちのために働き続ける医師)
児玉龍彦(東京大学アイソトープ総合センター長 福島の現場で働き、発信する医師)
スモルニコワ・バレンチナ(小児科医 チェルノブイリで臨床医45年)
の4人が、「まもりたい!未来」のために自らの放射能体験を語っている。(80分+64分)
詳細http://www.janjanblog.com/archives/75335




●『ヒバクシャ 〜世界の終わりに〜』(DVD)
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広島と長崎、そしてイラク、アメリカを訪れ、目には見えない
微量放射能による被害とその関係者を取材した社会派ドキュメンタリー。
監督は、放射能やエネルギー産業についての真実を
ドキュメンタリー映像で報告し続ける鎌仲ひとみ。
1945年に日本に落とされた原爆によって被爆した医師や、
劣化ウラン弾のような放射能兵器で被ばくした子どもなど、
彼らの姿やメッセージから核開発や核実験、原子力発電所などがもたらす
放射能の恐さを突きつけられる。
詳細http://www.cinematoday.jp/movie/T0001922








sensho-savechild@auone.jp ←メールでお申し込み下さい。

件名「貸し出し希望」
・借りたいものの名前
・お名前、ご連絡先(携帯でもメールでも)
・貸し出し希望日や時間帯(ざっくりでも)
などをお書きのうえ、ご連絡下さいませ。



渋谷区の空間線量測定器貸出しはこちら。
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/anzen/tohoku_taiheiyo/radiation_rental.html



[2012/11/10 12:42] この会の活動 | トラックバック:(-) | CM(0)

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